TOPICS 情報公開
開示
令和元年より、福祉医療機構の「財務諸表等電子開示システム」にて公表すること となりました。直近の情報を開示しております。下記URLにてご確認ください。
決算報告
※平成25年度より、当法人は新会計基準に移行しております。
計算書類及び現況報告等は、財務諸表等電子開示システム(上記、開示のリンクからアクセス)により公表しております。
● 令和5年度(2023年度)
令和6年6月26日開催の評議員会において、決算報告がすべて承認されました。
▼ 事業報告書
● 令和4年度(2022年度)
令和5年6月29日開催の評議員会において、決算報告がすべて承認されました。
▼ 事業報告書
● 令和3年度(2021年度)
令和4年6月28日開催の評議員会において、決算報告がすべて承認されました。
▼ 事業報告書
● 令和2年度(2020年度)
令和3年6月29日開催の評議員会において、決算報告がすべて承認されました。
▼ 事業報告書
● 令和元年度(2019年度)
令和2年6月26日開催の評議員会において、決算報告がすべて承認されました。
▼ 事業報告書
● 平成30年度(2018年度)
令和1年6月25日開催の評議員会において、決算報告がすべて承認されました。
▼ 事業報告書
● 平成29年度(2017年度)
平成30年6月26日開催の評議員会において、決算報告がすべて承認されました。
計算書類及び現況報告等は、財務諸表等電子開示システムにより公表しております。
▼ 事業報告書
● 平成28年度(2016年度)
平成29年6月24日開催の評議員会において、決算報告がすべて承認されました。
計算書類及び現況報告等は、財務諸表等電子開示システムにより公表しております。
▼ 現況報告書
● 平成27年度(2015年度)
H28年5月28日理事会・評議員会が開催され、決算報告がすべて承認されました。
▼ 資金収支計算書 ▼ 事業活動計算書 ▼ 貸借対照表
▼ 拠点区分別事業活動報告書 ▼ 財産目録 ▼ 事業報告書 ▼ 付属明細書
▼ 注記 ▼ 事監査報告書 ▼ 現況報告書 ▼ 定款
法人機関誌「ぽこぁぽこ」
令和7年 ▼ 春号
平成22年 ▼ 秋号
虐待防止について
社会福祉法人以和貴会では障がい者虐待防止を目的として、虐待防止委員会を設置しております。虐待防止委員会では、理事長、理事、各事業責任者、事務長にて構成された「経営戦略会議」(毎月1日開催)内において、虐待防止のための体制づくりや情報交換を行っています。
苦情解決について
社会福祉法人以和貴会では、以下の体制で苦情解決に対し取り組んでおります。
-
1.苦情受付は、電話、メール及び書面などにて随時受付を行っています。
受付された苦情は、各事業苦情解決責任者に報告され、解決及び改善を図ります。 - 2.解決が困難である事項については、第三者委員に報告し解決及び改善を図ります。
- 3.苦情解決の結果は、法人及び必要に応じて香芝市への報告を行います。
- 4.結果については、理事会・評議員会及びホームページにて公表を行います。
- ● 苦情解決責任者
- ・ゆらくの里・風鈴山荘・そ~る:山林 昭(施設入所支援課 ゆらくの里 サービス管理責任者)
- ・今人:松本亜弥加(施設通所支援課 今人 サービス管理責任者)
- ・我楽:北村 義宏(施設通所支援課 我楽 サービス管理責任者)
- ・すみれの里:吉岡弘三(施設通所支援課 すみれの里 サービス管理責任者)
- ・のあ:松下卓永(地域支援課 グループホームのあ サービス管理責任者)
- ・児童支援:的場 雄治(児童支援課 リーダー)
- ● 苦情報告
- ▼ 令和5年度
地域における公益的な取り組み
放課後等デイサービス 評価表集計結果
放課後等デイサービスガイドラインに基づき、「事業者向け自己評価表」及び「保護者等向け評価表」の集計結果について公表いたします。
放課後等デイサービス 支援プログラム公表について
令和6年度の障害福祉サービス等報酬改定において、総合的な支援の推進と事業所が提供する支援の見える化を図るため5領域との関連を明確にした事業所における支援の実施に関する計画を作成し、公表することとなりました。
5領域とは、「健康・生活」「運動・感覚」「認知・行動」「言語・コミュニケーション」「人間関係・社会性」の5つを指します。
▼ 放課後等デイサービスセンターHUG・LIVE・JOY 支援プログラム
特定処遇改善加算について
社会福祉法人以和貴会では、「福祉・介護職員等特定処遇改善加算」及び「福祉・介護職員等処遇改善加算」を取得しております。また、加算取得のために、賃金以外の処遇改善に関する具体的取組内容として、下記の通り職場環境整備を行っております
● 取得状況
- 福祉・介護職員等特定処遇改善加算Ⅰ・Ⅱ
- 福祉・介護職員処遇改善加算Ⅰ
● 職場環境整備のための取組み内容
- ■ 資質の向上
- ・働きながら介護福祉士等の資格取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の他の福祉・介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む)
- ・研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
● 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- ■ 労働環境・処遇の改善
- ・新人福祉・介護職員の早期離職防止のためのエルダー・メンター(新人指導担当者)制度等の導入
- ・福祉・介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のための介護ロボットやリフト等の介護機器等の導入
- ・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善
- ・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化
- ・健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室・分煙スペース等の整備
- ■ その他
- ・非正規職員から正規職員への転換
- ・職員の増員による業務負担の軽減
寄付金の取り扱いに関して(寄付金等取扱規程)
社会福祉法人以和貴会では、皆さまからの寄付金等の管理・運営に細心の注意を払い、下記の規程に従って運営しています。
